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ニューヨーク情報。日々感じることを、新鮮なうちに記録します。

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ボネール基本情報 <Bonaireの旅 その5>

まとめとして、ボネール基本情報と、これまで紹介しきれなかったお気に入りの写真を!

・ことば

公用語はオランダ語らしいけど、少なくともリゾートの中、町のレストラン、空港等ではフツウに英語が通じました。でも現地の人はスペイン語に似た言葉(数字とかはスペイン語だった)をしゃべってて、帰って調べたらパピアメント語というオランダ語とスペイン語の混成語のようです。

・お金

オランダ領アンティル・ギルダーという通貨ですが、USドルと固定相場制を取っており(カリブはそういう国が多い。ベリーズアンギラもそうだった)、USドルが使えます。時々おつりがギルダーだったけど。ちなみに1USD=1.78オランダ領アンティル・ギルダーというレート。

帰ってきてからふと思ったけど、オランダ本国はユーロに変わってるんだよねぇ。ユーロを採用してないのも、ユーロじゃなくてUSドルに連動した相場になっているのも、なんかおもしろい。まあ、地理的にはアメリカ、ってことなんだろうね。

・行き方

ニューヨークから、というかニューアーク空港(NJ)からコンチネンタルが直行便を飛ばしてます。週1便だけど。この便がOvernight(土曜深夜発)なので、東京からニューアークを経由すれば途中で泊まらなくてもボネールに到着可能。ちなみにこのフライトは2006年12月に就航したばかりで、就航前に比べるとアメリカからのアクセスはかなりよくなったと思われ。

が、やはり週1便だとまる1週間現地に滞在することになり、ちょっと休みの日程的に厳しい、ということで、今回は帰りはアルーバ(ABC諸島の"A")経由で帰ってきました。アルーバはアメリカでは割とポピュラーなリゾートで、アメリカからのフライトが多い。ある意味予想通りですが、空港からして「アメリカ~」って感じがしてました。カンクンとかバハマみたいに。

ボネール-アルーバ間は意外なことに飛行機でしか移動できない。という訳でカリブの、主にオランダ領間を結んでるDutch Antilles Expressという航空会社を利用。ウェブサイトはあるけど現時点ではオンライン予約機能はない(メールで予約可)、とか、予約時はちょっとドキドキだったんだけど、使ってみるとちゃんとしてたし、昨日も書いたけど遅れるどころか定時前運行。安心して使ってOKと思います。ちなみにウェブサイト上の時刻表ではボネール→アルーバのフライトってなさそうに見えるけど、実はすべてのフライトがキュラソーを経由しているだけなので、「何時ぐらいにどこからどこまで行きたい」ってメールすれば、いいフライトを教えてくれます。

・ホテル

ボネールはDiver's Paradiseだけあって、ダイビング設備重視のホテルが多い。ただ、個人的にできれば「うっとり」なリゾート希望、ということで選んだのが、建物とかがイチバン新しそうなPlaza Resort。

まあ、キャップ・ジュルカに比べたら(比べちゃダメなんだけど)うっとり度は低いけど、キレイだったし部屋も広かったし、今回の旅の目的にはぴったりだったかと。

Plaza Resort
J.A. Abraham Boulevard 80
Kralendijk, Bonaire
Netherlands Antilles
Tel: +599 717 2500

・ご飯

ほとんどすべての食材を輸入に頼る島だし、それほど期待していなかったんだけど、中にはとーってもおいしい&おしゃれなレストランがありました!

それは、ダウンタウンのちょい南の海沿いにあるBambuというレストラン。アジアのリゾート風のインテリアで、オーシャンビュー(オープンエアのテラスあり!)、西向きなので夕暮れ時はほんっとステキ。料理はシーフード中心、シンプルな味でおいしかったです。これは生ハムのサラダ。盛り付けもめっちゃおしゃれでした。

bonaire salad

Bambu
Kaya C. E. B. Hellmund 17 (Boulevard Kralendijk)
(599) 717 4166
かなり人気だったので予約した方がよいかも。(実はわたしたちも1度、満席で断られた・・・)

・虫対策必須!

これはボネールに限ったことじゃないけど、南の島では虫対策必須。特に海の近くにいるとついついオープンエアなレストランとかに入りたくなるのが人情で、どうしても屋外で過ごす時間が長くなるもの。

という訳でわたしは南の島へ行くときはいつも虫対策グッズ持って行ってるんだけど、そういえばこれまで言及したことなかったなー、と思って今回ご紹介。

まず虫除け。おすすめなのは、ガスが入ってない、プシュプシュと出てくるスプレータイプ。ガスが入ってないと機内持ち込みもできるし(大きさの条件さえ満たせば)、なによりガス入りタイプよりも入れ物がちっちゃいというのが旅のお供として好材料。

それからオススメなのは携帯ベープマット。「どこでもベープNo.1」という商品名で売られてますが、電池で稼動して腰から下げられるので、屋外での食事のときとかにも大活躍。変なにおいとかもしなくておすすめです。

最後にさされちゃったとき対策ですが。これは・・・特にこだわりないです。効けばなんでも。強いて言えば、ウナコーワのすっとする感じが好きかなぁ。

・ボネールの思い出

せっかく(?)750枚も写真を撮ったので、載せちゃいます!

イグアナ!これはリゾート内にいた(=人間に慣れてる)イグアナなのでこうしてどうにか写真が撮れましたが、島1周ツアー中に見かけた野性のイグアナやトカゲは想像を上回るすばやさで、あれは写真には収められない、と思った・・・。

bonaire iguana

夕暮れ その1。↑のレストランBambuすぐ近くの埠頭からの眺め。シルエット感が気に入っています。

bonaire sunset 1

夕暮れ その2。これまで何度も「海に沈む太陽」って見てきたけど、こんなにくっきり沈んでいくのを見たのは初めてだったかも。水平線に雲がない。

bonaire sunset 2

デンワな電話ボックス(笑)。電話ボックス(?)の横の仕切りが受話器型。なかなかいいセンスです。

bonaire telephone
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  1. 2007/01/23(火) 21:00:14|
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心が痛い・・・ <Bonaireの旅 その4>

これまでの旅日記で既に触れている通り、ボネールはオランダ領アンティルの島。ヨーロッパ諸国が西インド諸島を植民地化してた時代を、ボネールももちろん経験してる。

という訳で、島を観光してて避けて通れないのが奴隷制度の跡。心が痛くなるような場面もいくつか経験し、なんとなく旅日記とはそぐわないかな、と思いつつも書いておかなきゃ、とも思い。

・奴隷用の小屋

最初にコロニーとして発展したRinconという町から奴隷たちが働かされた塩田までは歩いて7時間の道のり。毎日往復してたら働く時間がない、ということで作られたのがこの小屋。

bonaire hut

かがめばようやく通れるくらいの大きさの入り口はあるけど、ドアはない。床もない。2畳ほどの大きさのこの小屋に2人の奴隷が寝泊りしていた。ちなみに、すぐ近くにはオランダ人が住んでいた、ちゃんとした家がある…。

・「アフリカっぽい人たちがそう。」

島内をめぐるツアー中、「奴隷(Slave)」という単語を多発するガイドの話しっぷりが気になって仕方なかった。しまいには、「島の人口の半分は奴隷の子孫よ。アフリカっぽい人たちがそう。」発言…。

確かに、彼らの祖先は奴隷として島に連れて来られたかもしれない。でも今はもう奴隷制度なんてない。島の人口の半分が奴隷の子孫だということは事実だけど、「誰が」そうなのか、そのことをこどもを含む観光客に伝える意味が、わたしには分からなかった。

という訳で、奴隷制度の時代の気持ち、というかメンタリティー、というのが、残念ながらオランダ人には今も残っているんだろうなぁ、と、オランダ人の悲しい側面を見たような気がした旅でもありました。

一方でオランダ人のよいところ、というのも発見(笑)。何がすごいって、日本人の上をいくpunctuality (時間に正確)!例えばダイビングに行くとき、前日「ボートは8:30に出るけど、15分くらい前に来て準備を始めてね」と言われ、「まあ8:20頃行けば余裕でしょ」って思って行ってみたらほとんど準備完了してて、結果ボートも8:25(5分前!)に出発、とか、ツアーも、ABC諸島間を結ぶ飛行機ももちろん定時(あるいは定時前)出発!とか。ゆるーい南の島であんなに時間に正確な人たちに会うとは思わなかったよ~。

  1. 2007/01/23(火) 12:12:51|
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フラミンゴ! <Bonaireの旅 その3>

ボネール紹介のログでも書いたけど、ボネールはフラミンゴの生息地として知られてて、なんと人間(13,000人)よりもフラミンゴ(20,000羽)の方が数が多い!

といっても、そこら辺にフラミンゴが歩いているわけではなく(笑)。ボネールってすごいやせた土地で、全体としては石灰岩+砂漠、という感じ。で、何箇所か、マングローブが生い茂る湿地帯があって、フラミンゴはそういうところで生きているのです。

という訳で、ツアーに乗って、ボネール一周してきました!(もちろんレンタカーで自力で、というのもアリなんだけど、やっぱりちゃんとみどころを抑えて、且つ解説が聞けるツアーの方が印象深い観光地めぐりになる、というのが最近のわたしの持論)。

・フラミンゴ

やっぱりイチバンみたかったのはフラミンゴ!フラミンゴのピンク色は、彼らが食べているエビなどに含まれるカロチンによるものだそう。で、そのカロチンは蓄積していくらしく、年寄りのフラミンゴの方が色が濃いんだって。

bonaire flamingo 1

なんとなく足の長さばかりが目立つけど、実は首もこんなに長い!びっくり!

bonaire flamingo 2

・塩の山

最初に書いたとおり、ボネールはやせた土地。西暦1600年代、ヨーロッパ諸国がカリブの島々を植民地化し、いろんなプランテーションを進めていた中で、植物が育ちにくいボネールでは、塩の生産が盛んになったそう。その名残で、今も大きな塩田があります。

海水を蒸発させて塩になるまで、塩分濃度の異なる3つの塩田を経て1年掛かるとのことですが、1年後にはこんな塩の山が!南の島に雪山があるみたいで、なんか不思議な感じがしました。

bonaire salt

・砂漠の島

豊かなサンゴ礁とは対照的なイメージのボネールの陸。砂漠。

これはボネールの国の木(National Tree。日本語でなんて言うんだっけ?)、ディヴィ・ディヴィの木。ボネールは1年中、東→西へ貿易風が吹く島なんだけど、その風を受けてこんな形に。

bonaire divi divi

これはサボテンの野原(?)と、サボテンの生垣。サボテンを一定の長さに揃えて切って、フェンスのようにして立てかけておくと、そのうち根付くらしい。有刺鉄線並みの強力な生垣に。

bonaire cuctas 1

巨大サボテン!これで1株のサボテンとは、驚き。高さが3-4mくらいはあったかな。

bonaire cuctas 2

・ボネールの生き物

ツアーの途中、いろんな生き物に出会いました。まずはキレイな鳥。トロピアル(Troupial)という鳥。

bonaire troupial

塩の産業が根付く前、プランテーションを試みた時代もあったわけで、そのころ家畜として飼おうとして断念→野生化したロバ。

bonaire donkey

ヤギも野生化。

bonaire goat

と、こんな感じで自然に触れたり、歴史に思いを馳せたり、の充実なツアーでした。利用したのはTropical Travelという会社で、半日$55(前日に予約しました)。オランダ人家族と一緒になったので、ガイドは英語とオランダ語でしゃべり続けてて大変そうだった(笑)。

Tropical Travel
Phone: ++ (5999) 567 0239
E-mail: info@tropicaltravelbonaire.com

  1. 2007/01/21(日) 22:47:05|
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Diving in ボネール <Bonaireの旅 その2>

昨日も書いたけど、ボネールの最大の魅力はダイビング!きちんと保護されてるサンゴ礁は、それはそれは美しかったです!

ボネールのダイビングのシステムで特徴的なのは、
・島中ダイビング・ポイントだらけ(詳しい地図はこちら
・National Marine Park Fee($25/年)を払う
ってことでしょうか。

で、ビーチ・エントリー(英語ではShore Diveって言ってた)のポイントも多く、その$25を払い、タンクの手配ができれば(これはショップで潜り放題パックとかを頼めばOK)セルフで潜り放題、という訳。ここら辺がダイバー天国と呼ばれる理由の1つなんでしょう。

といいながら、わたしはボート派なので(ビーチ・エントリーは体力的にしんどい…)、1日2ボート+無制限Shore diveのパックにして、Shore diveは1回しかやらなかったけどね(笑)。それでももちろん天国気分を味わえました!

・魚

フレンチ・エンジェルフィッシュ、クイーン・エンジェルフィッシュなどカリブ固有種がたくさん。あとカリブでは初めてみたけどイザリウオ(英語ではFrog fish)とかタツノオトシゴ(sea horse)とかもいました。

・海

↑にも書いたけど、もう、めちゃくちゃよかったー!サンゴが元気、魚影も濃い、なのに透明度も高い!という感じで。わたしの中ではこれまでシパダンがベスト・ダイブ・サイトだったけど、シパダンと同じくらいすごかった。同行者は、モルディブ級、と言ってました。

・ショップ

ホテルに併設のショップ、Toucan Divingを利用。ホテルに併設、といってもボートが3台もある本格的なショップ。スタッフもたくさん。レンタル器材もかなり豊富。日本語は通じませんが(スタッフはマルチ・リンガルで、現地語・オランダ語・英語・スペイン語とかしゃべるんだけどねぇ、さすがに日本語は)、キビキビしてていい感じでした。

Toucan Diving
Tel: 599 717 2500
Email info@toucandiving.com

・全般

さすがDivers Paradiseだけあって、確かに天国だったな~。 Shore diveはしなくても、同じポイントでスノーケリング+スキンダイブを楽しめたし、いろんな過ごし方・楽しみ方で海を満喫できる島でした。

bonaire turtle
カメ!のーんびり泳いでいたのでものすごく接近。


カレイ?ヒラメ?おいしそうです。

bonaire ultra-man?
カレイの顔を正面から。ウルトラマンとかに出てくる怪獣みたい。

bonaire queen anglefish
やはりカリブの海で一番きれいなのは、クイーン・エンジェルフィッシュ。まさに"女王"。


動物の不思議コーナー(?)その1。イカの群れに遭遇したのですが、
 ・イカは頭を前にしても足を前にしても泳げる
 ・泳ぎながら色を変える
をこの目で確認。↑のビデオでもみられます。


動物の不思議コーナー、その2。ヘラヤガラってちょっと変わった形をしてて、どうやって泳ぐんだろう?って思ってたのですが。体の後ろの方にある小さいひれを超高速で動かしています。これでよく泳げるねぇ。

bonaire reefs
最後にボネールのサンゴを!ほんと、花畑みたいでした~。

  1. 2007/01/19(金) 13:30:00|
  2. - bonaire
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ボネールって? <Bonaireの旅 その1>

ボネール旅日記、まずは恒例のボネール紹介から。

・ボネールって?

ボネールはカリブ海の南端、ベネズエラのすぐ北に浮かぶオランダ領の島。「オランダ領ABC諸島」って言えば分かる人もいるかな?その"B"がボネールです。ちなみに"A"はアルーバ、"C"はキュラソーで、ABCの中で世界的に(?)一番マイナーなのがボネール(笑)。実際一番小さい(284平方km)し。

アンギラのときも引き合いに出した「地球の歩き方 カリブの島々」、アンギラは2ページくらいの情報はあったんだけど、ボネールはなんと名前のみ!「アルーバ・キュラソー」のページに、ABC諸島のBとして名前が載ってるだけで、ボネール情報は皆無…。

・どこにあるの?

がんばって地図を表示してみますが、みんなに馴染みのあるフロリダ半島(少なくともカリブの島々よりはそうだよね・・・?)まで入れようとするとちっちゃくて地図の字が消えてしまう…。まあ、いずれにしてもこの辺りにある島で(笑)、これまでのわたしの訪問地との位置的な関係はこんな感じ。

bonaire map

・自然を大切にする島

島のすばらしい自然の価値に早くから気づいたボネールでは、1979年に島をぐるりと取り囲む珊瑚礁(水面から水深60mまで)を国立公園(the Bonaire National Marine Park)に指定して、積極的に保護している。世の中的には"ダイバーのマナー"である、海から何も持ち帰らない、着底しないはここでは"義務"であり、またボートもアンカリング禁止、と徹底!潜ってみて思ったけどちゃんとその効果はあって、すごくいいコンディションが保たれています。

他にも、
・Washington Slagbaai National Park(砂漠の植生、フラミンゴを見たり、ハイキング、ダイビングができる国立公園。島の北西部の広いエリアが国立公園に指定されている)
・バルカデラの洞窟群
・湿地帯
が保護の対象になっててるんだけど、これってほとんど島全体だよ~、という気合の入れようです。ステキ。

さらに驚いたのは、ボネールのすぐ横にクライン・ボネール("小さい"ボネール、という意味)という島があるんだけど、この島、一時期は民間の持ち物だったらしいんだけど、巨大リゾート建設計画を聞きつけ、それでは自然が壊されてしまう、と、国が買い戻したんだって。いい話だ~。

・フラミンゴ>人間

島の小ささから、人口も少ないだろう、というのはみなさんご想像の通りだと思うけど、驚いたのは、人間よりもフラミンゴの数が多いってこと!人口13,000人に対してフラミンゴは20,000羽いるらしく!

わたしも滞在中、フラミンゴ見てきたので後日レポートしまーす。

・地理的にはアメリカ、でもやっぱりオランダ

地理的にはアメリカに近く、通貨もアメリカドルと固定相場のオランダ領アンティル・ギルダーを使ってるけど、やっぱりここはオランダ。オランダ人ばっかりでした。

という訳でオランダ人の行動特性、というか、こういう人たちなんだー、というのが結構よく分かった気がする。いい面も、ちょっとイヤな面も・・・。これも後日レポートを。

と、こんなところです、ボネールは。

  1. 2007/01/17(水) 13:27:57|
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2005年3月末から「楽しいこと重視」なニューヨーク生活を送っています。
ニューヨークの楽しいこと(ときどきムカつくこと)、おいしいもの、それからニューヨークからの旅(おもに南の楽園)について書いています。

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