new york! new york!

ニューヨーク情報。日々感じることを、新鮮なうちに記録します。

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Happy Halloween

今日10月31日は、Halloween。という訳で、この2-3週間は、スーパーにも巨大かぼちゃ、お店のレジの前にも巨大かぼちゃ、郊外の一軒家の前にも巨大かぼちゃ、という情景。ここニューヨークではVillageのパレードが有名なようですが、今日も仕事でいけず・・・。先程帰ってきて、家でTV中継(またまたローカルチャンネルNY1)を見ています。

で、Halloweenといえば、いつだったか、日本人留学生が"Trick or Treat!"と訪ねていった家で"Freeze"が聞き取れず強盗と間違えて撃たれたという痛ましい事件があったけど、現在のニューヨークも、最低限の警戒をしながらの"Trick or Treat"、という感じのよう。

うちのアパートでは、子どもたちはどこへでも"Trick or Treat"と訪ねていけばいいってもんではなく、あらかじめ「うちに来ていいよ」と表明した家しか訪ねてはいけないことになっている。ちょっと寂しい気もするけど、まあしょうがないのかなぁ。

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  1. 2005/10/31(月) 21:57:18|
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冬の始まり

今日は10月最後の日曜日。アメリカやカナダでは、昨日から今日の夜に掛けて時計の針を1時間遅らせました。そう、夏時間の終わり、つまり冬の始まり。昨日までは、朝7時まで真っ暗だったけど、今日は6時から明るい、そんな感じ。わたしはちょっとした時差ボケ(?)のような状態で、日曜なのに6時から起きてしまっています・・・。

夏時間といえば、日本では「サマータイム」と言われているけれど、あれはれっきとした(?)和製英語で、正しくは"Daylight Saving Time"(以降DST)といいます。このDSTの目的は、夏の間、太陽が出ている時間帯を有効に利用するということ。時刻を1時間早めて、それに合わせた生活を送る、ということで、緯度の高い(夏の間、太陽が出ている時間帯が長い)アメリカやヨーロッパで一般化した制度のこと。ここアメリカでは、現在は、原則としてDSTは4月の第1日曜日の午前2時に始まり、10月最終日曜日の午前2時に終わる、つまり、今年は4月3日(日)の午前1:59が終わるタイミングで時計を1時間進め午前3:00に、そして今日の(1回目の)午前1:59が終わるタイミングで時計を1時間遅らせて2回目の午前1:00を迎える、といった具合に運用されます。

原則として、と書いたのは、例外もあるから。グアムやサモアといった地域に加え、以下の3州では DSTが適用されない、あるいは部分適用となっているそうです。
 ・Indiana(もともと州の中に、標準時を分ける線が走っていることもあり、基本的にはEastern Standard Timeの地域ではDSTを適用し、Central Standard Timeでは適用)
 ・Arizona(ナバホ・インディアン自治区を除く)
 ・Hawaii

実際にDSTの環境で生活してみると、夏場はニューヨークでは9時近くまで明るいので、確かに一日は長く感じられる気はします。でも個人的には、日本企業に勤めているため、結局夜8時とか9時まで会社にいるので平日はあんまり関係ないかな。休日は出歩ける時間が延びる、というのはまあありがたいけど、日曜なんかはまだまだ明るい、と思っているうちに7時とかになっててお店が閉まってる・・・なんてことも時々あった。という訳で、いまいちメリットは感じないけど、別に不満もない、というか、こういうもんだ、という風にわたしは受け入れています。

ただ、この切り替わりのタイミングは若干混乱があるかな。基本的には家にある時計や、電化製品の時計をすべて変更する必要があるので。パソコンとかは、Time Zoneの設定をしておけば、勝手に変わってくれますが。

ちなみに、今年8月に"Energy Policy Act"という法律が改定され、2007年以降、DSTの開始/終了日が変わります。2007年以降は、3月の第2日曜に始まり、11月の第1日曜に終わるとのことで、今よりもDST期間が3週間ほど延びます。(エネルギー消費への影響を評価し、結果次第では現行の開始/終了日に戻すらしい)

日本でもサマータイム導入に関する議論が起こっているようですが、日本はそれよりも、Time Zoneを分けることを考えてはどうかと思ったり。だって、1つのTime Zoneで運営するには、東西に長すぎる気が、個人的にはしています。

webexhibits.org/daylightsaving

  1. 2005/10/30(日) 07:02:14|
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冬間近 その2 <Ice Skating in Central Park>

ほんとに毎回毎回で恐縮ですが、寒い!!今日は最高気温が10℃(50F)まで届かなかった模様。そんな中、会社の先輩のラグビーの試合に、写真係として行って来たのですが、風もきつくて、体の芯まで冷え冷え。あったかいお風呂が恋しいです。(こっちのお風呂はイマイチ・・・)

とまあ、こんな感じでほんとに冬、って感じになっています。先日ロックフェラーのスケートリンクを紹介しましたが、セントラル・パークでも、スケートリンクがオープンしています。

ice skating@central park セントラル・パークには、スケート・リンクが2つあるようですが、こちらは、イースト・サイドの62-63St.にあるWollman Rink。料金は、大人平日$8.5、週末$11とのこと。セントラル・パークは、その木々と背景の高層ビル、というコントラストがなんともいえないと思うんだけど、このリンク付近でもその雰囲気が醸し出されています。ニューヨーク、って感じがするわ~。

もう1つのリンクは、106-108th St.にあるLasker Rink。こちらは本日10月29日、オープンのようです。

あー、しかしまだ10月だというのにこの寒さ、今後が思いやられます…。

  1. 2005/10/29(土) 17:40:39|
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トロいで賞!? <Pokey Award 2005>

ニューヨークでの移動といえば、地下鉄かバス。わたしは、地下鉄は「駅が汚い(それでも以前に比べればきれいになったらしいけど)」「しょっちゅう路線変更とかしてるし、ちょっとうっかりしてるとExpressに乗っちゃって思いの外、遠くまで連れて行かれる」というイメージがあり、バスのほうが好き。今どこにいるか把握できるから、ちょうどいいところで降りられるし。

が、マンハッタンの交通渋滞はなかなかのもの。平日の朝夕や、土日ともなれば、うちの近所のブロードウェイなんてものすごいことになっている。「こんなんだったら歩く方が早いよ!!」と思ってしまうこともたまにあるのですが、そんな、トロい バスに与えられる賞があるのです。

pokey award 今朝、NY1(ローカルニュースチャンネル)でやってたんだけど、その名も"Pokey Award"。日本語にすると、「トロいで賞」ってところかな。昨日、4回目となるPokew Awardの発表があり、去年に引き続き、M34(マンハッタンの、34th Streetを走るバス)が受賞したそうです。

プレス・リリース(?)によると、お昼12時台の平均速度が3.4mile/h(5.44km/h)ということで、人の歩く速度(3.0mile/h、4.8km/h)とあまり変わらない、とのこと。ちなみに、ニューヨーク市の5つのBorough(区)における最遅バス路線は、以下の通り。
Brooklyn  B63 5.2 mph
Bronx   Bx19 4.9 mph
Manhattan M34 3.4 mph
Queens Q58 6.9 mph
Staten Island S61 11.9 mph

しかしこのカタツムリを模したトロフィー、なかなかかわくない?映画のGolden Raspberry Awardといい、イケてないことをおもしろおかしく表彰しちゃおう、というのはアメリカ的考え方なのかもしれません。

Fourth-Annual “Pokeys” Awarded for Slowest City Buses; M34 is City’s Pokiest Route at 3.4 MPH

  1. 2005/10/27(木) 22:19:57|
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ダウンコート+ニットキャップ+???

昨日に引き続き、日本では見かけないけど、こっちではよくある風景。

ny weather ココのところ毎回書いてるけど、ニューヨーク、寒いです。今日も最高気温11℃(53F)、最低気温4℃(40F)。調べてみたところ、札幌どころか、稚内より寒いです…

ということで、街行く人の服装も、革ジャンやダウンコート等、すっかり冬モード。そういう状況の中で、またまたわたしの目に奇異に映ったのが、「ダウンコート+ニットキャップ」という完全なる防寒装備にプラスしてサングラスをかけている、という姿。日本だと、サングラスって夏の小物だよね?

これまたよく見ると、同じような人が結構いるのです。ダウンじゃなくても、皮のコートを着こなすおしゃれなオバサマも、サングラス。

こちらの人の目は光に弱い、とかいろいろあるんだろう、とは思うけど、なんか不思議な感じ。

でも実は、今朝は久々に晴れていたんだけど、会社まで歩きながら、あー、サングラス欲しい、とか思ってしまった。東向きに歩くので、朝、まぶしいのよ。なんとなくこっちの方が日差しが強い気がするのは気のせい??

  1. 2005/10/26(水) 21:43:09|
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二段式の傘

ニューヨークは今日も雨でした。どうやら今日の雨と風は、ハリケーン・ウィルマの影響らしいんだけど、ハリケーンのイメージとは程遠い、冷たい雨・・・。今月はほんと雨の日が多くて、ニューヨークの月間降雨量の記録を更新してしまっているそうです。今月はあと5日くらい残ってるけど、予報によると土曜日はまた雨らしく、まだまだ記録は伸びそう・・・。

double canopy umbrella で、今朝も雨の中、通勤してたのですが、ふと気づいたことが。二段式の傘(→傘が二重になってる。分かる?)をさしている人が多いのです。歩きながら、二段式の傘をさしている人が目に止まり、そういえば会社にも二段式の傘を持ってる人がいたなぁ、と思って回りを見回してみると、わたしの視界に入る範囲で4人くらい、二段式の傘をさした人がいることに気づきました。

その効果はイマイチ分からないけど、どうやらアメリカではわりと一般的ぽい。ちなみに英語ではdouble canopy umbrellaと呼ぶようです。

  1. 2005/10/25(火) 22:21:52|
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冬間近 <Ice Rink at Rockefeller Center>

ice skating @ rockefeller ほんとにすっかり寒くなりました。家の中はおかげさまで暖房が効いているので、半袖で過ごしていますが(先週まで寒かったのに。ほんと極端。)、一歩外に出ると、もう秋を通り越して冬って感じ。最高気温も10度そこそこだし、風はぴぃぷぅ吹いてるし。

ニューヨークの街も、冬間近、という感じになっています。映画にも度々登場する、Rockefeller Centerのスケート場もオープンしました。子どもに混じって、けっこうなオトナも滑っていてちょっとびっくり。デブっちょアメリカ人がまじめに転んだ場面を目撃したけど、それはそれは痛そうでした。

料金は、10月いっぱいは、1ピリオド(曜日や時間帯により、長さは異なる。詳細は↓のリンク先を見てね)平日は$9、週末は$13。レンタルシューズ($7)もあるので、旅行でニューヨークにいらっしゃる方も挑戦できます。(11月以降はHoliday Seasonということで若干値段が上がります。)

ちなみにわたしは、滑りモノが苦手なので、挑戦することはないと思います。

Rockefeller Centerは、これから、11月1日の展望台Top of Rockのオープン、そして11月29日のChristmas Tree点灯式、とイベント盛りだくさんです。

Ice Rink at Rockefeller Center



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  1. 2005/10/23(日) 20:59:32|
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5番街ショッピングで疲れたら <590 Madison Avenue Atrium>

atrium 5番街といえば、言わずと知れたショッピング街。あのTiffanyやVuitton、Gucciをはじめとしたブランド・ショップや、SAX Fifth Avenue、Henri Bendelといった高級デパートが並んでいます。なかなか、即お買い上げ!という訳にもいかないので、ぐるぐる歩き回ることになりがちですが、そんな時におすすめの休憩スポットをご紹介。

それは、590 Madison Avenue Atriumというパブリック・スペース。パブリック・スペースとは、読んで字のごとく、公共のスペースのこと。マンハッタンには、ビルとビルの間に小さい公園のようなパブリック・スペースがたくさんあり、天気のよい暖かい日にはランチを食べるニューヨーカーで賑わってたりしますが、この590 Madison Avenue Atriumは「屋根のある」パブリック・スペースです。壁・天井がガラス張りなので、開放感は保ちつつも、寒さも雨もしのげるのです。

sky 場所は、5th Ave.、Madison Ave.、56th St.、57th St.に囲われたブロック。おすすめのルートは、5th Ave.沿いのTrump Tower(不動産王ドナルド・トランプが建てたビル。)から入って、そこの2階にあるスタバでコーヒーを買ってから、裏口(?)からAtriumに抜けるルート。コーヒーが買えるのに加え、金ピカの内装(ほんとに、金ピカとしか表現のしようがない)Trump Towerも一見の価値アリです。

Atrium内から上を見上げるとこんな感じ。そびえ立っているのが、金ピカのTrump Towerです。

あ、ちなみにAtrium内にもコーヒースタンドがあって、そこで飲み物や軽食も買えます。コーヒースタンドがあっても、持ち込みも自由、太っ腹です。(アルコールは禁止)

apple Atriumは、アート・スペースも兼ねていて、いろいろな作品が展示してあります。一番上の写真、テーブルとイスがとても大きいことに気づきましたか?これも作品なのです。Robert Therrienという彫刻家の、"Table and Six Chairs"という作品で、11/28まではコレがAtriumの主役です。

他にも、→のような作品(これも彫刻、というのかな?これは常設だと思う。)が展示されており、アートな気分が味わえます。

  1. 2005/10/23(日) 20:30:01|
  2. tips for living in new york
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ハリケーンの名前 続々報

ハリケーンの名前関連のはなしは8/289/29にも書いたけど、9/29の記事で懸念した、「英語アルファベットから始まる名前を使い切ってしまうかも」ということが、やはり起こってしまいました。大西洋における年間のハリケーン発生数、大更新です・・・。60年にわたるハリケーン命名の歴史において始めて、ギリシャ文字の領域へ突入。

いまアメリカでは、アルファベットの最後、"W"から始まるWilmaが、7月のEmilyに続きコスメル、カンクンなどユカタン半島のリゾート地を直撃中、というニュースが大々的に伝えられているけれど、一方で、次のハリケーン、"Alpha"が発生したことも合わせて報じられています。

去年2004年もハリケーン被害の大きな年、と振り返られていましたが、今年は残念ながらそれを上回る被害が既に発生しています。やはり温暖化の影響かなぁ?

個人的には、来月のThanksgiving Holidayで行く予定のベリーズ(ユカタン半島南側にある小国)の状況が気がかりです・・・。

Alpha Sets Record As 22nd Atlantic Storm -AP

  1. 2005/10/22(土) 17:48:06|
  2. etc.
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寒い時期限定 <乙羽>

mushizuji 先日の帰国時、運よくお気に入りの「寒い時期限定」とめぐり合うことができました。

それは蒸し寿司。東京ではあまりみないけど、蒸し寿司とは、穴子などが入った酢飯の上に錦糸卵を乗せ、陶器の入れ物ごと蒸したもの。蓋をあけるとほわーんといい香りの湯気が上がって、なんともいえないのです。

京都の街を歩いてて、お昼ご飯どうしよう、というときに、あ!と思いつき、乙羽に行ってみたところ、「蒸し寿司始めました」の張り紙が。イエイ。食後、お店の人に聞いてみたら、やはり2-3日前に始めたところ、とのことで、かなりいいタイミングだったよう。

ちなみにこちら、お持ち帰りタイプも売っているのですが、食べる場所には要注意です。蒸し寿司だけに、いつでもどこでも温かいものを食べられるようにという工夫がしてあって、紐を引っ張るとプシューっと蒸気が出てきて温まる仕組み。蒸気が出ても大丈夫な場所で食べましょう(笑)

乙羽
京都市中京区新京極通四条上ル中之町565番地
075-221-2412

  1. 2005/10/20(木) 22:04:44|
  2. dining
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やっと

うちのアパートにも暖房が入りました。今日帰ってきたら部屋が暖かかった。

何かにつけ予定通り、というか日本的な常識通りにはことが運ばない世の中なので、ちょっと心配してたのですが、とりあえず一安心。

っていっても外はどんどん寒くなるんだよねぇ・・・。憂鬱です。

  1. 2005/10/17(月) 22:16:58|
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またまたゴルフ

またまたゴルフに行ってきました。会社のコンペ。ニューヨークは、おととい金曜日夜まで、1週間以上ずーーーっと雨だったので天気が心配されたのですが、かなり雲が多い且つ風が強いものの、晴れました。意外に水はけもよく、ぬかるみも思ったよりなくいい感じ。

が、10月も3週目、ということでいろいろ困ったことが。

1.落ち葉
 ニューヨークはもう落ち葉のシーズンなのです。林の中はもちろん、フェアウェーにも落ち葉がたくさん。ということで、落ち葉に混ざって、フェアウェーでもボール探しが大変・・・。わたしは自分のはほとんど探し出せたけど、ボール探し中に他のお客さんがあきらめて放置して行ったものをいくつも見つけました。

2.寒い・・・
 落ち葉の季節、ということで当然寒い。日が照るとまあまあなんだけどね。

3.日没が早い
 「秋の日はつるべ落とし」と言いますが、ほんとにそうです。5:00頃に暗くなったな、と思ったらその後はあっという間です。うちのコンペも、最終組は危うく最後まで回れないのでは、という感じでした。

という訳で、ニューヨークでのゴルフは、この週末が限界でしょう。これから長い冬の始まりです。

ちなみに結果は・・・。冬の間に練習して、春のコンペではがんばりたいと思います。

  1. 2005/10/16(日) 22:36:56|
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Cash back, please. <アメリカの支払い事情>

ランチの支払いを済ませたら、所持金が$4になった・・・。

$4って、円に直すと500円未満。日本だとかなりあり得ない状況だし、財布にお札がない、というのはかなりやばい、というか一刻も早くATMを!とあせるに違いないのだけど、アメリカだとそうでもない。

ご存知の通り、アメリカはカード社会なのです。小額でもみんなどんどんカードを使う。わたしもスーパーでちょこっと買い物をする場合でも、カードで払っちゃう。という訳で、気がつくとほんとキャッシュ持ってない、ということはわりと頻繁にある。

ここでATMへ!といっても、キャッシュがないとものすごーく困る、という訳でもないので、わざわざATMへ行くのもなかなかめんどくさい。ということでわたしがよくやるのが、スーパーなどでデビットカードで支払いする際に、"Cash back, please"といって、スーパーのレジで現金を手に入れる、という方法。スーパーにATMが置いてあったりするので、それを使ってもいいんだけど、手数料掛かるしね。レジで現金化するのがいちばんラク&お得なのです。

ちなみにこんなカード社会なので、高額紙幣が出回っていない・・・。普段生活してると、$50札でさえ珍しいし、$100札なんて、ほぼ見たことない。しかもお店の人とかも$50札とか使うと、これでもか!というくらい透かしてみたり、かなり偽札つかまされることを恐れています。日本で両替してくると、$100札が混じっていることが多いと思いますが、それなりにまとまった支払いをする店で早めに使っちゃった方が無難です。

  1. 2005/10/14(金) 23:41:15|
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1年中でいちばん寒い!?

つい先週までは、半袖でも出歩けるくらいの気候だったのに、ここに来て一気に寒くなりました。まあその先週までの暖かさというか暑さは、ニューヨーク的には異常だっただけっぽいんだけど、それにしても急です。今週は、最高気温が14℃-16℃、最低気温が10℃前後(ちなみにこっちでは最高気温60-62F、最低気温50Fって感じになります)とかで、暖房が欲しくなります。

が、これが問題です。マンハッタンのビルはほとんどが、Central Heating、つまりビル全体の集中暖房、という訳で、自分の意思だけでは暖房が入れられないのです・・・

今日会社の人が言ってました、「実はこの時期が1年中でいちばん寒いのよ~」と。もちろん室内の話ですが、ほんと早く暖房入れてくれないとちょっとつらいかも。今もわたしの部屋は寒いので、Blog書きながら、フリース着て、フリース地のルームシューズ履いてるワタクシであります。

  1. 2005/10/13(木) 23:01:29|
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Central Parkで朝ごはん <H&H Bagles、Zabar's>

central park ちょっと前のことになりますが、9月上旬の休日の朝、朝ごはんを食べにCentral Parkへ行ってきました~。見てください、この天気。快晴としか言いようがない日で、それはそれは気持ちよかった!

Central Parkはニューヨーカーの憩いの場。家族連れはもちろんのこと、ジョギング、サイクリングをする人や、芝生に寝転がって読書や日焼け(ホント。この日も水着のおねえさんがいました)に勤しむ人、と楽しみ方は十人十色ですが、その賑わいっぷりは、Central Parkがニューヨーカーにとって大切な存在であることの証明です。

この、ひろーい芝生と背景の高層ビルの融合がなんともいえないです。こういう場所は、他のどこにもないだろうなぁ、と思う。

H&H Zabers で、朝ごはん朝ごはん。Upper Westの人気店、H&H BagelsとZabar'sで調達!この2店、映画"ユー・ガット・メール "にも出てくるし、ガイドブックでもおなじみですが、どちらもBroadway沿い、80th Streetをはさんで隣同士に位置していて、まとめて買い物するのに便利。

H&H Baglesではもちろんベーグルを購入。いろんなトッピングのものがありますが、わたしはケシの実をチョイス。正確な値段は忘れてしまいましたが、確か75¢とかだったと思う。ここは、よくあるベーグル屋と違ってチーズをはさんでくれたりはしないので注意。

信号を渡ってZabar'sへ~。Zabar'sはユダヤ系の高級スーパー。ここのお惣菜が豊富でおいしいのです。スモークサーモン、ロブスターサラダ、ビーンズサラダ、シーザーサラダ、そしてフルーツの盛り合わせを購入。そして併設のカフェでコーヒーもゲット。(このコーヒーが予想外においしくて感動。)

いざCentral Parkへ!Zabar'sからCentral Parkへは歩いて10分も掛からない距離だけど、Central Parkへ入る際の入口には注意が必要。この日は、目の前に見えた81st Streetの入口から入ったんだけど、実はここは車用の道(Central Park内にはいくつか車用の道が走ってます。驚くなかれ、路線バスも走ってます!ほんと広いのよ~。)で、なかなか芝生にはたどり着けず。おそらく85th Streetの入口が近道です。

breakfast そしてそして。芝生にお皿を並べて、いただきま~す!おいしそうでしょ?特においしかったのが、ビーンズサラダ。適度な酸味と、ほのかに香るコリアンダーの組み合わせが絶妙。あー、でもロブスターサラダもおいしかったし。どれも捨てがたい。

ここのところめっきり寒い上に雨続きなので、ほんとこんな日が恋しくなってしまったわ。次にこういうピクニックができるのは、来年の春、ってことになってしまうのかしら・・・。

H&H Bagles
2239 Broadway, New York, New York 10024
212-595-8003

Zabar's
2245 Broadway, New York, NY 10024
212-787-2000


ユー・ガット・メール 特別版
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005/11/18)

  1. 2005/10/13(木) 22:50:39|
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ニッポンの秋 <まんざら亭>

kaki 法事のため、3泊5日の強行スケジュールで一時帰国。いまNYからは成田へしか直行便がないんだけど、今回の目的地は京都だったので、土曜日の昼に出発して、最終目的地到着が日曜夜8:30・・・。やっぱり遠いなぁ。

それはさておき。この夏わたしの心をくすぐったデジタル一眼レフ 、ついに入手です今回の帰国にあわせてAmazonで頼んでおいて、ピックアップ。ということでそのカメラを使って撮影した、ニッポンの秋。

まだまだ使いこなせてないので、カメラ任せに撮ってますが、いい感じ。勉強して使いこなすぞ~。

anago ginnan で、本題。京都はわたしが生まれた街。ここで育ってはいないけど、学生時代をすごし、また、入社後の大阪時代もちょこちょこ遊びに来てた、かなり愛着のある街。ということで、今回は短い滞在期間ながら、思い出のお店へ!ということでまず行ったのが、木屋町にあるまんざら亭。学生時代からのお気に入り。

相変わらずよかったです。料理も雰囲気もグー。秋刀魚が品切れで食べられなかったのが残念だけど、日本ならではの焼き銀杏、炙った穴子(鱧のように湯引きしたもの)はまじで美味でした。

一方で、会社入ってからのお気に入りだった某焼肉屋は、店自体が変わってしまったのか、はたまたわたしが歳を取ったのか、わたしの舌が肥えたのか、行ってみてがっくりしてしまった。お店の雰囲気もサービスも味も期待はずれ。

ともあれ、ニッポンの秋を感じることはできたのでよしとしましょう。

まんざら亭 木屋町
京都府京都市中京区木屋町三条上る Kiyamachi Junction 4F
075-251-0213

ちなみにわたしが手に入れたカメラはこちら。

Canon EOS KISS デジタル N ブラック Wズームキット
キヤノン (2005/03/17)
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  1. 2005/10/12(水) 22:53:37|
  2. dining
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アメリカ式 旅行の予約の仕方

アメリカに来て約半年が経過した訳ですが、出張やら旅行やら、飛行機に乗ったりホテルに泊まったりする機会がもう何度もあった。日本でもインターネット予約がだいぶポピュラーになってきているけど、アメリカでも同様。

ということで、インターネット予約サイトのご紹介。

Expedia
たぶん、一番有名なのが、Expedia。飛行機やホテルに加え、レンタカーや旅行保険なども一緒に買える、かなり多機能なサイト。複数の航空会社のスケジュール、価格がまとめて検索できます。飛行機+ホテルのバケーションパッケージ(それぞれ単品で買うより安い)もあります。あと、HotmailのアカウントをユーザーIDとして使えるので、Hotmailユーザーは、ユーザー登録とかしなくて済むのでラクチン。

kayak
これはそんなにメジャーじゃないと思うけど、会社の人に紹介してもらった。複数の旅行予約サイトを横断的に検索してくれるサイト。このサイトがすごいのは、ユーザビリティが高い(行き先の入力補助とか。たとえば、"new"と入れると、"New York"、"New Orleans"などの候補が出てきて、あとは選べばOKって感じ)のと、Expediaの穴(Expedia経由で予約できない航空会社、ホテルでもkayakからはできたり。たとえば、わたしもお気に入りのJetBlueも、Expediaでは検索できないけど、kayakではできます)を埋めるような情報を提供してくれること。

Hotels.com
ホテル専門の予約サイト。他のサイトで満室、と出てても、なぜかココ経由では予約できたりすることも。

Tablet Hotels
番外編。かっこいいホテルばっかりを集めたサイト。まだ利用したことないけど、わたしのココロをくすぐりまくりです。泊まってみたい、と思うかっこいいホテルばっかり。

とまあ、基本的にはインターネットでの予約が便利で安い、のですが、価格に関してはいろんなマジックがあるようで、実はJTBなどの旅行代理店に頼んだり、航空会社に直接電話したりして「最安」が見つかったりする経験もしてるので、いろいろ手を尽くすのが、高い満足度に繋がるのでは?というのが個人的な考え。

  1. 2005/10/08(土) 06:41:15|
  2. trip from new york
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Cenote Diving <Cozumel & Cancunの旅 その5>

cenote1 ここユカタン半島でしか体験できない、ということでこの旅のハイライトとして楽しみにしてたセノーテ・ダイビング。こーんな感じの、ほんと幻想的、神秘的なダイビングだった!メキシコへ行くダイバーにはまじでおすすめ!

セノーテとは、石灰岩台地の陥没穴に地下水がたまった天然の井戸、泉のこと(Wikipedia)。という訳で、セノーテ・ダイブ=淡水ダイブ、ということです!淡水ダイブってなかなか経験できないので興味津々。Cカードの講習では、海水より比重が軽いから浮力が小さい、とかいろいろ習ったけど、ついにそれを身を以って感じることができるというわけ。

CozumelからCancunへの道中にあるPlaya Del Carmenという町にあるショップでセノーテ・ダイブができる、ということで、お願いしたのが、Yucatec Divers。「日本語の説明あり」との事前情報(どっかのHPに載ってた)があったけど、実際はなかったな~(笑)。まあなんとかなります。(多分)


これは予想してたことだけど、ほとんどいないです。エントリー/エグジットする穴付近に、めだかのような小さな淡水魚がちょこっといたくらい。まあ、魚ポイントではないので。


すごすぎる透明度!!最低でも80mくらいある、と言ってました。確かに、ながーい横穴を抜けて行って、振り返るとエントリーした穴から差し込む光とか、そこにいるダイバーの影が見える、って感じでもう信じられない状況。「水がたまっている」という状況でどうやってこの透明度が保たれるのか不思議。
あともう1つおもしろいのが、淡水と海水との境目に見られる、haloclineというもの。イメージとしては「水中にある水面」って感じなんだけど、伝わるかなぁ・・・。セノーテの下の方は実は海水なんだけど、比重の関係で、淡水と海水が交じり合うことはない。でも塩分濃度の関係で光の屈折度が違うから、ちょうど空気から水に入る時に光が屈折するように、淡水から海水に入る時に光が屈折するのよね。という訳で、ライトを当てると、「水中にある水面」のような光景を見ることができるのです。(物理だ~。しかしダイビングって結構物理で習ったことをを思い出すこと多し。浮力も、水圧も。)
このhalocline、人が通ると、一時的にではあるけど淡水と海水が混ざり、これまたおもしろいことになります。その場所の水の塩分濃度が均一でなくなり、もやもやもや~、という感じになるのです。わたしも一瞬、めまいがしているのか、それともマスクに水がたっぷり入ったのか、とあせりましたが、5秒後ぐらいにわたしもマスクも正常、ということが確認でき、その後はこの不思議な感覚を味わってました。この様子は↓の写真で。
そういえば水温は若干低め。23℃くらい。なので5mmウエット必須かも。

ショップ
Playa del CarmenにあるYucatek Diversというショップを利用。日本語はムリだけど(笑)英語はバッチリ。事務のJolanda(予約とか精算とかを担当)も、ガイドしてくれたStefanもどっちもかなりいい人。わたしが行った時にはわたしたち以外に日本人のお客さんが1人いました。
Yucatek Divers

全般
ほんともう、普段のダイビングでは体験できないことばっかりなので、近辺に行くならぜひおすすめ。
透明度もそうだけど、中の鍾乳洞は圧巻です。時間をかけて大きくなった鍾乳洞を壊してはいけない、というのは絶対で、という訳でセノーテ・ダイブに中性浮力は必須です。
浮力といえば、淡水ではあんまり浮かないんだ、ということを身を以って実感。普段のウェイトの半分以下でOKです。でもまあ、この辺りもガイドがちゃんとチェックしてくれるので安心ですが。
ちなみに今回潜ったのは、Kukul KanとChak Moleという2つのセノーテ。

セノーテ・ダイビングの風景。

entrance of cenote セノーテ・ダイビングのエントリー口付近。この辺りもハリケーンEmilyの被害を受けて、木が折れたり葉っぱがなくなってりしています。こんな感じのごつごつ道を、器材をしょって歩く(5分未満ですが)というのだけは、ちょっと大変だったかも。まあそんなことは今やっと思い出したくらい、得る感動の方が圧倒的に大きい。

cenote2 これ、水底から上を見上げたら、地上の木の葉っぱまで見えた、という図。透明度の高さが分かると思います。これも今までに味わったことのない感覚だったわ~。

cenote3 光が差し込む様子。幻想的です。

cenote4 水底から見る地上の風景。気が折れちゃってる様子まで見える。

cenote8 乱れたhaloclineの中の様子。前にガイドがいるのが見えますか?めまいがしているわけでもなく、マスクが曇っているわけでも、水が入っちゃってるわけでもなく、こんな状況になります。

cenote5 鍾乳洞。ちなみに水中でこれだけくっきり写るほど、水がきれい。

cenote6 Chak Moleセノーテはエアドームができてて、ダイビングの途中で一旦水面まで浮上できます。天井の無数の鍾乳石が美しい。



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  1. 2005/10/08(土) 06:26:44|
  2. - cozumel & cancun
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秋の花火

fire work 1 firework2 家でくつろいでると、ドーン!という音が。窓の外を見ると、花火です!秋の花火、なかなかいい感じ。ハドソン川沿いで上がっているようでしたが、うちからはかなりいい眺め。

firework3 firework4 しかしなぜ?と思ったのですが、おそらくYankeesの地区優勝祝ではないかと思います。そう、Yankeesは今日のRed Sox戦に勝って、アメリカンリーグ東地区の優勝を決めたのです。明日1試合残してて、そこで負けるとRed Soxとは同率になるんだけど、直接対決でYankeesが勝ち越してるということで、Yankeesの優勝が決まったそう。

何の花火か、ちょっと調べてみましたが、真相を突き止めるに至らず・・・。ご存知の方はご一報を。

  1. 2005/10/01(土) 22:00:16|
  2. life in new york -diary-
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日本からのチケット購入が手軽に!

これからニューヨークに遊びに来る方に朗報です。JTBがアメリカのチケット販売会社大手Ticketmasterと提携し、アメリカで開催されるスポーツ、コンサート、ミュージカル等のチケットが、JTBのサイト経由で購入できることになるそうです。

JTBとアメリカ最大のチケット販売会社「チケットマスター社」が業務提携!》(JTBニュースリリース。PDF)

現状でも日本からTicketmasterのサイトでチケットを購入できるはずだけど、今回の提携により、JTBのサイトで、日本語で公演情報の検索ができるようになる、ということで、便利になるはず。JTBのサイト経由で買っても特別な手数料はかからないとのこと。

サイト自体のオープンは12月の予定とのことで、オープンしたら見てみようと思いま~す。

  1. 2005/10/01(土) 18:11:41|
  2. entertainment
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ゴルフ

ゴルフ、行ってきました~!NewjersyにあるHaworth Country Clubというゴルフ場。

めちゃくちゃいい天気で気持ちよかった!初秋の空気を満喫です。肝心のスコアですが、ベスト+8、ということで、2年ぶりにしてはマズマズといったところ?(自己評価)。途中かなり調子がいいホールもあったんだけどね~。ロングホールをダブルボギーで乗り切ったり(如何せん飛ばないので、ロングホールはいつも苦戦するのだが、このホールはフェアウェイをきちっと刻めた)、ショートホールでパーを取ったり(パーは人生初。ワンオンすると気持ちいいね~!)。しかしだめな時はとことんダメで、これをなんとかしないといけないわ・・・。

回りながらいろいろアドバイスを頂いて、どれも「そうだった!」というものばかりだったけど、なかなかうまくいきません。レッスンを再開させようかと本気で考え中。

行く前日までわたしが知らなかった、日本とアメリカのゴルフの慣習の違い。日本だと、InとOutの間にお昼ごはん(+ビール)という感じだけど、こっちでは18ホールぶっつづけで回ります。行く前はどうなることかと思ったけど、とりあえずなんとかなりました。間にごはん食べないと結構早く終わるもんなんだなー、と。ゴルフ場自体が日本に比べて近い、というのもあるけど、6時に家を出て、2時には帰宅してました~。

しかし疲れた・・・。体力不足を実感します。

  1. 2005/10/01(土) 17:53:24|
  2. life in new york -diary-
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2005年3月末から「楽しいこと重視」なニューヨーク生活を送っています。
ニューヨークの楽しいこと(ときどきムカつくこと)、おいしいもの、それからニューヨークからの旅(おもに南の楽園)について書いています。

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