new york! new york!

ニューヨーク情報。日々感じることを、新鮮なうちに記録します。

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自炊の友 <Braun multiquick>

引き続き自炊ネタ。

わたしの料理熱がいつになく長期に亘って継続しているのは、新たなおもちゃ(?)を手に入れたのも要因の1つでは?と自己分析。そのおもちゃとは、ブラウンのmultiquick(つぶす、刻む、泡立てるの3つの機能のついた便利な調理道具)!実は前から気にはなっていたんだけど、先日フラリと入ったBed Bath & Beyondで衝動的に買ってしまった。だって安かったんだもん。($29.9)

で、multiquickを手にしてからというもの、めんどくさそうで今まで挑戦したことなかったポタージュスープがちょーカンタンにできたり、チキンソテーに、と思って買った鳥モモ肉で鳥肉ハンバーグができたり、毎朝フレッシュジュース(お気に入りはマンゴー・オレンジのヨーグルトドリンク)が飲めたり、となんだかとっても豊かになった気分。しかもいい感じに分解できるので、洗うのもカンタン。$29.9の価値は十分にあったよ。

ちなみにわたしが買った機種は430というやつですが、1つ難を言うとすれば、強さの加減が出来ないってことかな。5550という機種は5段階の調整ができるらしく、日本に帰って買いなおすならそっちかなー。(今使ってるやつは110V用だし、プラグの形がアメリカ仕様なので日本で使えるかどうか微妙・・・。)あとはね、multiquick使うなら、スパチュラがあった方がいいと思う。チョッパーの側面に着いたみじん切りたまねぎなどとるのに便利。

うー、わたしも便利な調理道具に頼るアメリカンになってしまったか・・・。あ、でも野菜の皮は包丁でむいてるし、マンゴーもちゃんと包丁で切ってるよ。(マンゴーカッターには頼るまい)

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5 使い心地が◎
5 良い
5 こんな商品をさがしてました
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  1. 2006/04/28(金) 21:52:42|
  2. life in new york -diary-
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お買い物 in Chinatown

最近実は料理づいています~。こっち来てからほとんど作ってなかったのが、その反動か、この1ヶ月くらいすごい勢いで自炊の日々(笑)。という訳で、行く頻度が高くなっているのがチャイナタウン。だいたいのことは近所のスーパーで事足りるのですが、やはりゴボウとかダイコンとか、薄切りのお肉とか、日本では極めてフツウの食材が手に入りくい…。↑のような食材は中華でもフツウなので、チャイナタウンには売ってるのよ。しかも安い!

chinatown map わたしのチャイナタウン買出しツアー(?)のルートはこんな感じです。
1.Broadway沿いの中国雑貨屋さん珠江(Pearl River)をのぞく
2.餃子屋とかをのぞきつつGrand Streetをテクテク歩く
3.Mott Streetで野菜やお肉を購入
4.チャイナタウンのメインストリート、Canal Streetまで出てきて、地下鉄で帰宅

珠江(Pearl River)

厳密にはチャイナタウンではなくSoHoなんだけどね。でっかくてそれなりに整頓された中国雑貨屋。日本製の炊飯器など、台所用品が充実。わたしは最近セイロを購入。
477 Broadway, bet Broom and Grand St.
212-431-4770

Mott Street

市場街みたいな通り(商店街とは呼べない感じ)。たくさんのちっちゃな八百屋、魚屋、中国食材屋がひしめいていていつも活気がある。

野菜は、昔ながらの秤(八百屋で天井からぶら下がったよね??)を使っての秤売りなのでレジはなし。という訳でおじさんが値段を教えてくれるんだけど、いつも「○※×~☆」(中国語、ね)って感じで全く分からない(笑)。でも$10札を1枚出せばおつりがくるくらいしか買わないので、ホイっとお札を出して、おつりをもらってみて「安かった!」と実感する。

お肉を買うなら、徳昌食品市場(Deluxe Supermarket)がおすすめ。この市場街においてはバツグンにキレイ&近代的。ショーケースにはブタの鼻とか、なかなかエグい食材も並んでる・・・。ここの冷凍シュウマイ(10個$3。安!)もうまいです。

  1. 2006/04/27(木) 23:46:25|
  2. life in new york -diary-
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注文したその日に本が届く! <Barnes and Noble>

最近ちょっとカンドーしたサービスをご紹介。

なんとなく、「ネットショッピングってアメリカで始まってるわけだし、最先端なんでしょ?」と思いながら渡米したのですが、ところがどっこい、送料・手数料がかかったり(日本だとAmazonみたいに、一定金額買えば送料タダ、ってのが多いよね)、しかも届くのに時間がかかったり(これは国土が広大だからある程度しょうがないか、とも思うけど)、意外とイケてない、というのが全般的な感想なんだけど、そんな中で「これはイイ!」と思ったのが、本屋Barnes and Nobleのオンライン・ストア。

何がいいって、午前11時までに注文したら、その日中に配達してくれるのです!旅行の計画を立てるにあたって本を探していたのですが、朝注文して、会社行って帰ってきたら届いてるってのはナカナカ気持ちいいもんです。サービスが悪いアメリカにあって、「いいサービスを受けている」という感じがします。

ちなみにこのBarnes and Noble、チェーンの大型書店で、映画ユー・ガット・メールでトム・ハンクスが経営する本屋のモデルになったお店ですが、いつも、ココロが広い本屋だなー、と思ってしまいます。だって、「座り読み」ができるようにイスもたくさん置いてあるし、地べたで座り読みしてる人にも注意ナシ。イスがあるのは快適です。

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5 何度でも見返してしまう映画です
4 気になるメールの相手とは・・・?

  1. 2006/04/24(月) 23:00:33|
  2. tips for living in new york
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天気がいい日は外ご飯! <Chicken over rice>

今日は天気がよくて気持ちよかったので、お昼は外(屋外)で食べよー!ということ になり、ずーっと気になっていたストリート・ベンダー(屋台)でchicken over riceに挑戦しました!

chicken over riceとは何か、というと、黄色いご飯の上に、スパイシーなチキンが 乗っかってる食べ物。屋台には"Halal food"と書いてあるので、イスラム圏の食べ物 と思われます(Halalとは、「イスラム教の戒律に従った食べ物」という意味)。 ニューヨークではかなりメジャーで、あちらこちらに屋台が出ています。

という感じでかなりポピュラーな食べ物なのですが、その中で特別感を漂わせている のが、6th Avenueと53rd Streetの南西角(ヒルトンホテルの南向かい)に出ている 屋台。夜遅くでも冬場でもすごい行列。あんまり行列は得意じゃないので(笑)ずっ と横目で見るだけだったのですが、今日、意を決して行ってみたところ、5人くらい の待ち。ラッキーです。こっちの人のお昼ご飯は12時よりもちょっと遅め、というのが一般的なので、12時ぴったりに行くのがよいのかも。

chicken over riceにwhite sauce(マヨネーズみたいなの)とchili sauce(けっこ う辛い)をかけてもらって、会社の横のPublic Space(公園みたいなの)へ。味は、どういう風に表現したらいいか難しいけど、おいしい!お肉は柔らかくてスパイスが効いてて、ご飯がどんどん進む。

ちなみに屋台だけあって、このchicken over rice、なんと$4!安い!お水つけても $5でランチとは、普段の物価の感覚からすると感動(和食の定食屋とかに入ると、 チップもあって、だいたい$13-14くらいかかるのよね)。ニューヨークにはPublic Spaceや歩道脇の花壇とか(?)、外で食事できる場所がいっぱいあるので、気候が いいときの屋台活用はおすすめです!

  1. 2006/04/20(木) 22:33:10|
  2. dining
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停電でケーブルカーが立ち往生

先日、桜の名所として紹介したRoosevelt Island。そのRoosevelt Islandとマンハッタンを結ぶTram(ケーブルカー)が停電のためイーストリバー上で立ち往生、という事故が昨日あったそうな。今朝のNY1(ローカルニュースチャンネル)のトップニュースで伝えられていました。

NY1によると、火曜日の夕方5時過ぎに停電が起こって、一番長く閉じ込められていた人は、なんと翌水曜日の午前3時まで宙吊りになっていたとか・・・。おー、巻き込まれなくてよかった。

しかしびっくりなのは、閉じ込められていたゴンドラの中は「まるでお祭りのようだった」というコメント(AP)!最初に聞いた時は皮肉?と思ったけど、そうでもないようで、子どもが退屈しないように、歌を歌ったり冗談を言ったりしていたらしい。明るいなぁ。

ちなみにTramでは去年の9月にも同様の事故が起こっているらしく、乗るのがちょっと恐くなってしまいました・・・。

  1. 2006/04/19(水) 23:02:54|
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意外にニューヨークにないもの

ニューヨーク生活も1年になりましたが、正直言って、予想以上に便利な、というか 東京と変わらない生活を送れる環境です。まあ、いろんな業者のサービスが東京と比 較できないくらい悪い、という根本的な違いはあるんだけど、ひとたび生活が落ち着 いてしまえば、そんなに想定外なことは起こらない感じ。

そんなニューヨークに、「意外にないもの」があります。すっかり暖かく、というか 暑くなってきた思い出しましたが、それはガムシロップ。日本ではどこのお店にもあ るけど、ニューヨークには(アメリカには?)ない。わたしがこっちに来てガムシ ロップを目にしたのは、イーストビレッジにあるデザートバー、Chicaliciousだけだ と思うな。ここは日本人がやってるお店だからでしょう。

で、ガムシロップがないということは、アメリカ人たちは無糖のアイスコーヒーを飲 んでいるのか、というと、全然そんなことはなくて、普通のお砂糖を入れて、がん ばってがんばって混ぜて飲んでます(笑)ちゃんと溶けているのかどうかはなぞです が。というかやはり溶けにくいからでしょう、1杯のアイスコーヒーに3袋も4袋もお 砂糖を入れています。体に悪そうです・・・。

  1. 2006/04/18(火) 21:18:48|
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今日はイースター!

今日はイースターでした。十字架につけられて死んだイエス・キリストが三日目によみがえったことを記念する、キリスト教のお祝いの日。いちおう意識はしていたのですが、買い物に出かけてびっくり。5番街が大変なことになってました。

帰って調べてみたところ、The Easter Bonnet Paradeというそうですが、イースターをお祝いする帽子(帽子を花とかウサギとかで派手に飾り付けしたもの)を被ってのパレード。みんな思い思いの作品?を被って練り歩いてました。

easter

Bonnetを被った人たち以外には、大道芸人がたくさんいました。いつも銀色にペイントされて銅像のフリをしている彼も、こんな風なイースター・バージョン。

rabbit

で、イースターってどうやらお店も休むところが多いらしく、わたしが買い物したかったデパートもお休みでした・・・。がっかり。しょうがないのでちょっと散歩でもするか、とプラプラ歩いているとまた春らしい風景に出会いました。ニューヨーク市立図書館(ゴーストバスターズに出てくるやつね)の前の花壇はチューリップと水仙で埋め尽くされていました。

library

帰ってから、去年ってこんなんだっけ?と思ったのですが、実はイースターは初体験でした。イースターは、「春分の日の後の最初の満月の次の日曜日」というルールで日付が決まるので、毎年日付が変わります。で、去年は3月27日だったそうで、わたしはまだ日本にいましたー。

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  1. 2006/04/16(日) 22:08:13|
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No.1ピザ <Grimaldi's Pizzeria>

旅行記(ワシントンD.C.ベリーズ)およびニューヨークの春シリーズ(ルーズベルト・アイランドセントラルパーク梨の花)がひと段落したので、フツウのニューヨーク情報に戻ります(笑)

ちょっと前のことになりますが、ずっと気になっていたピザ屋に行って来ました!Brooklyn Bridgeのすぐ下にある、Grimaldi's Pizzeria。ピザはアメリカで非常にポピュラーな食べ物とあって、ピザ屋はそこら中にあるのですが、このGrimaldi's Pizzeriaは、ZAGAT SURVEYでずーっとNo.1を取り続けているお店。と言うわけで、街ナカでないにも拘らずいつも行列なのです。

entrance

地下鉄High Street駅(A,C Line)を出て、Brooklyn Bridgeを目印に歩くこと5分。到着です!なんと行列ナシ!たぶん教会に行く時間と被っていたと思われますが、寒い日だったのでラッキーでした。(上の写真はお店を出た時に撮ったもの)

期待を膨らませて中へ入ると、意外に広く、そしてカジュアルな食堂、って感じ。お店の奥には石釜!職人さんたちがテキパキ働いています。

oven

じゃーん。こちらが、基本のピザ(トマトソース、モッツアレラ・チーズ、バジル)にブラック・オリーブとイタリアン・ソーセージをトッピングしたピザ。Smallを頼んだけどかなりデカイ。でも普段は小食なわたしですが、2切れをペロりと、3切れ目はちょっと苦しみながら(笑)おいしく頂きました!どうやらワタクシ、ピザが大好物らしい、ということを再認識。普段小食なわたしが勢いよく食べる様子に友人もびっくりって感じでしたが、熱いうちに食べた方がおいしいじゃん、ということで。

pizza

このお店が一般的なニューヨークのお店と違う点は、「予約は受けない」、「ニコニコ現金払い」なので、それなりに待つ覚悟とそれなりの所持金(でも安いし、店内にATMもあったのでフツウは何とかなると思う)がいるけど、でも1回試してみる価値はあると思います。

以前紹介した夜景スポット(River Cafe横のデッキ)気持ちいお散歩コース(Brooklyn Bridge)がすぐ近く。Brooklyn Bridgeを渡りながらマンハッタンの夕景を見る→Grimaldi'sでピザを食す→River Cafe横のデッキで夜景を堪能、なんてコースはいかがでしょう?

Grimaldi's Pizzeria
19 Old Fulton St., Brooklyn, NY
718-858-4300

ZagatSurvey 2006 New York City Restaurants (Zagatsurvey: New York City Restaurants)
Zagat Survey Larry Cohn Curt Gathje Carol Diuguid
Zagat Survey (2005/10/17)

  1. 2006/04/14(金) 21:48:43|
  2. dining
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セスナでGo! <Belizeの旅 その3>

ベリーズ旅行記の最終回です(やっと・・・)。

国際線の入口ベリーズ・シティから、わたしが滞在したサン・ペドロまでは、プロペラ機で行く、という話は前にも書きました。行きは、「君は体が小さいから」と(日本人的には平均的な大きさだと思うのですが、アメリカ人に混じると小さいです。特に幅が。)一番後ろの席に座らされてイマイチだったのですが、その我慢の甲斐か、帰りはなんと、助手席!なかなか貴重な体験だと思うのでレポートを。

まず助手席からの眺めですが。これが意外によく見えなかった。というか、座高が足りず、計器がわたしの視界を邪魔する、という感じ。でも着陸態勢に入って、機体が若干下を向くとよく見えました。滑走路に降りていくドキドキ感は普段とはかなり違った。

landing

次に座り心地。座席自体は一般席と変わりありませんでしたが、シートベルトが違う!いわゆる4点式シートベルトってやつです。締め方がよく分かりませんでしたが、パイロットのおじさんが教えてくれました。

あとは設備。素人には全く分かりませんでしたが、いろーんな計器がありました。パイロットはチラチラとそれぞれの計器に目を配っていて(当たり前だけど)、プロフェッショナルの仕事を間近で見られたのは感動でした。

pilot
ちなみに飛行機はこんな感じ。飛行機の「お腹」の部分が貨物エリアになっているのですが、ダイバーや長めのバケーションで来ている人が多いため、みんな大荷物。限られたスペースに荷物を詰め込んでいくお兄さん達のワザもナカナカのものでした。

sesna

  1. 2006/04/13(木) 22:03:59|
  2. - belize
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これがホントのニューヨークの春

昨日おとといとニューヨークの桜をご紹介してきましたが、ホントのところ、「春 =桜」というイメージはわきません、ニューヨークでは。桜の数もそんなに多くない し、桜を見よう!と人が集ってくる訳でもないし。Roosevelt Islandに桜を見に来て いる人はいるにはいましたが、日本人率50%くらいで、「春=桜」は日本文化なんだ な、と改めて思いました。

で、じゃあニューヨークの春は?というと、ズバリ梨の花、です。桜にも似た5弁の 花ですが、色は白。桜と同じように花が咲いてから葉っぱが出るので、木全体がふ わーっと白く見えてキレイ。1本でどーんと存在感のあるものや、並木になっている ものなどなど、街のあちこちで見ることができます。

pear

梨の花はたくさん見るけど、そういえば実がなってた記憶はない・・・。ナゾ。

  1. 2006/04/11(火) 22:35:55|
  2. life in new york -diary-
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セントラル・パークの桜

central park map 昨日は普通はあんまり行かないRoosevelt Islandの桜を紹介しましたが、市民の憩い の場、セントラル・パークでも桜が咲いています。セントラル・パークの桜は、一本 桜でそれぞれがそれぞれの場所で主役張ってます!っていう印象でした。(並木もあ るんだろうけど、昨日わたしが散策したエリアでは見かけなかった)

特に気に入ったのをいくつか紹介します。

まず、Great Lawnの巨木。木の大きさ、形の美しさでは一番だった!

great lawn

白い枝垂桜。初めて見た品種だけど、迫力ありました。

shidare

その名も"Cherry Hill"というエリアの桜。まあ、Cherry Hillと言っても3本くらいしかないんだけどね(笑)

cherry hill

Sheep Meadowはミッドタウンに近いので、普段から芝生とビルのコントラストがキレイなエリア。桜が加わるとまた一味違う。

sheep meadow

  1. 2006/04/10(月) 22:26:56|
  2. life in new york -diary-
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ニューヨークでも桜が咲き始めたよ <Roosevelt Island>

暖かくなったかと思ったら先週水曜日には雪が降ったり(しかも結構本格的な雪!)不安定な気候のニューヨークですが、やっぱり季節は進んでいる!今日はとーってもいい天気だったので、春を探しに行ってきました。

roosevelt island map 行ったのは、イーストリバーに浮かぶRoosevelt Island。マンハッタンからは地下鉄F Line(Roosevelt Island駅)か、Tramというロープウェイみたいな乗り物(59th Streetと2nd Avenueの角から乗れる)ですぐ。ちなみにこのTram、地下鉄・バスと共通のMetrocardで乗れます。(しかも「2時間以内は乗り換え無料」ルールも適用された!)

Roosevelt Island、ニューヨークの桜の名所なのです。イーストリバーに沿って桜並木になっていて、マンハッタンのビル群やQueensborough Bridgeを背景に桜が楽しめます。桜並木の下にはベンチがあって、ぼーっとするのに絶好のロケーション。

ちょっと早いかなー、と思いながら行ったけど、ちゃんと咲いてました(まだ満開ではなかったけど)。よかったよかった。

ミッドタウンのビル群と桜。

cherry blossom 1

こんな感じの桜並木です。

cherry blossom 2

Queensborough Bridgeと桜並木。

cherry blossom 3

星条旗と桜。アメリカっぽいかな、と思い。

cherry blossom 4

イーストリバーにはかもめもいるよ。

bird

Tram。意外にでっかくて、30人くらいは乗れる。Metrocardで乗れるだけあって、「市民の足」って感じです。

tram

Tramから見た2nd Avenue。空からの写真はなかなか撮れないよね。暗くなってから乗ってみてもキレイかも。

2nd avenue

  1. 2006/04/09(日) 22:29:36|
  2. life in new york -diary-
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Diving in Belize<Belizeの旅 その2>

い~つの~こと~だか~♪ってくらい昔のことになってしまいましたが、旅行記つながり、ってことで書きかけで放置してしまってたThanksgivingのときのBelizeの旅の続きを・・・。

Belizeの旅の目的は100%ベリーズ・バリア・リーフでのダイビングでしたが、その期待に応える海でした!!サンゴがキレイで、よい気持ちになれました。


カリブ海、ということで、お魚は夏にCozumelに行ったときとおんなじ感じ。Queen、French、GrayのAngelfish3種とか単独で悠然と泳ぐバラクーダとか。


blue hole とにかくとにかく、サンゴがすごかった!!海の中なのに色鮮やかで、竜宮城、みた いなイメージ。個人的には、GBR(Great Barrier Reef)よりもすばらしいサンゴ礁 と思った。手付かずの自然、って感じ。

有名なBlue Holeは、San Pedroからはちょっと離れててボートで3時間くらいかかる けど、行った甲斐アリ。Blue HoleがあるLighthouse Reefという環礁のサンゴがほんとすばらしいので、ベリーズでダイビングするなら足を伸ばすことをおすすめ。

ショップ
Sunbreeze Hotel併設のAqua Dives を利用。日本人スタッフはもちろん(!)いませんが、みんななかなかフレンドリーで親切。ガイドも、ゲストの安全面に気を配っているのがよく分かって、安心して潜れる感じだった。気に入った!
Aqua Dives
Sunbreeze Hotel Beachfront
San Pedro, Ambergris Caye
Belize, C.A.
011-501-226-3415

全般
期待以上のダイビングができた!という感じ。ほんと癒されました。ちなみにBlue HoleがあるLighthouse Atollという環礁、船でしかいけないと思っていたら、なんと自家用機を所有するリゾート(Lighthouse Reef Resort)があることが後から判明。2008年まで改装中とのことだけど、次は絶対そこに泊まって、ダイビング三昧で過ごしたい!

ベリーズの思い出

nurse shark コスメルでも見たNurse Shark、ベリーズにもたくさんいました。

turtle ウミガメに大接近。

shark Blue Holeの中にいるサメ。

ryugu 竜宮城みたい~。

barracuda 一匹狼なバラクーダ。

中米―グアテマラ・コスタリカ・ベリーズ・エルサルバドル・ホンジュラス・ニカラグア・パナマ〈2001‐2002版〉
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4 パナマに行きました☆

  1. 2006/04/08(土) 15:08:25|
  2. - belize
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D.C.基本情報 <Washington D.C.の旅 その4>

最後にD.C.の街のことを。ひとことで言うと、すんごい歩く!ガイドブックとかには「地下鉄が発達してて云々」って書いてあるので、地下鉄乗るぞー、っていう感じで行ったんだけど、確かに地下鉄は近代的ではあるものの、路線的に観光名所から観光名所への移動は歩きが一番便利、という感じでした。

だいたいの位置関係

D.C.の観光名所のだいたいの位置関係はこんな感じ。

map

①Union Station:Amtrakの駅。地下鉄Red Lineの駅と直結。
②White House:今は中は見られないけど…。White House近辺では三脚を使った写真撮影も禁止されてるんだって。
③The Mall:大きな公園のようなところで、スミソニアン協会の本部や、博物館はこの辺りにある。The Mallの北側がConstitution Avenue、南側がIndependence Avenueでいずれも大きな通りなので覚えておくと便利かも。
④Washington Memorial:あのロウソクみたいな塔。今回は行かなかったけど、上まで登れるらしい。
⑤Lincoln Memorial:ギリシャ神殿みたいな建物で、中にリンカーンが偉そうに(?)座っています。ここから見るWashington Memorialは美しい。
⑥国会議事堂:これもテレビでよく見る建物。国会議事堂、Washington Memorial、Lincol Memorialがちょうど一直線に並んでる、という位置関係。
⑦Tidal Basin:桜の名所

地下鉄

ニューヨークの前近代的な地下鉄(時刻表はあってないようなもの、駅構内は狭くて汚い、どこまで乗っても1回2ドルというシンプルな運賃体系)に慣れてしまった身としては、D.C.の地下鉄は新しくてキレイ、でもちょっと複雑、という印象。

新しくてキレイ、はこんな↓感じ。

trainstation

まずオドロキなのは、この電光掲示板。行き先と、あと何分で電車が来るかが表示されるだけ(日本ではフツウだよね)なんだけど、これだけでもかなり安心感が増す、ということを実感。それから駅構内も天井が高くて明るくていい感じ!

ちょっと複雑なのは料金体系と切符の買い方。

料金は最低$1.35で、距離に応じて上がって行くんだけど(これはフツウ)、ピーク(平日の通勤時間帯)とオフピーク(ピーク時間帯以外)で料金が違う!切符を買うときに自分で確かめなきゃいけない、ってのは観光客には難易度高い。

さらに難易度高いのは切符の買い方。自販機が巨大なのに極めてシンプルな構造(ボタンの数とか)なので、使う人ががんばらないと!という仕組みになっているのです。買い方は、まず自販機の上部にある料金一覧で行き先とピーク/オフピークを見て運賃を確認して、①お金を投入、②投入金額が表示されるので、"+"または"-"ボタンを押して、買いたい金額になるまで調整、③発券ボタンを押す、という感じ。②を怠ると、投入金額分の切符を買ってしまうことになるので注意。正直めんどくさかった…。

how to buy tickets

D.C.情報収集に便利なサイト

DC Visitor Information Center
 DCの商工会議所がやってる観光案内所のサイト
Washington Metropolitan Area Transit Authority (WMATA)
 DCエリアの地下鉄・バスを運行する交通局のサイト。地下鉄・バスの路線図や料金表、時刻表などが載ってますが、バスの路線図は街ではなかなか出会えなかったのでプリントアウトしていくと便利かも。
Greetings! from Washington D.C.
 日本語でよくまとまっているサイト。(たぶん個人運営だと思う)

  1. 2006/04/07(金) 23:40:29|
  2. - washington D.C.
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Amtrakの旅 <Washington D.C.の旅 その3>

D.C.はニューヨークからは約370キロの距離で、移動手段としては飛行機、電車、バスのいずれも選べるけど悩ましいところ。それぞれの特徴は↓てな感じですが、わたしは今回電車(Amtrak)に初挑戦。快適は快適だけど、日本での列車の旅とはいろいろ異なる点があるので要注意。

NY-DC 飛行機 vs 電車 vs バス

  所要時間 料金 コメント
飛行機 フライトは1時間強 往復$180くらい~(フライトにより大きく変動) 乗ってる時間は一番短いけど、空港に行く時間やセキュリティゲートを通るめんどくささを考えると…。
電車 特急:3時間弱、普通:3時間半 特急:片道$130~$150、普通:$80~(時間帯により変動) 特急Acelaは日本の新幹線みたいな感じで、且つアメリカ仕様で座席も大きく快適。
バス 4時間半 Greyhound(バックパッカーの味方)で片道約$40。激安チャイナタウンバスはなんと片道$15! 料金面では圧倒的に有利。時間が掛かる(さらに渋滞懸念もアリ)、バス・ディーポ周辺の治安が気になる。

という訳で、Amtrakが一番お手頃なのでは、というのが今回のわたしの結論。

Amtrakの旅

上には「新幹線みたい」と書きましたが、それは飽くまでも列車そのものの話で、乗り方そのものは日本とはいろいろ違うところがあるので要注意です。(いいところもあるけどね)

・チケットはインターネット予約がおすすめ
駅でももちろん買えますが、インターネットで予約すると駅では窓口じゃなくて自動販売機で受け取れるので時間が節約できておすすめ。

・駅は30分前くらいに着くように!
Amtrakは席の数分しかチケットは売らないんだけど、でもその範囲で自由席なのです。つまり、100%座れるけど、どんな席に座れるかは乗ってみないことには分からない、ということ。という訳で、窓際に座りたいとかグループでまとまって座りたい、という場合は、早めに駅について、早めの乗車が必須。
が、早く行けば早く乗れるかというとそうでもなく、もう1つ日本と違う点があるのです。なんと電車が駅に入ってくる直前まで何番ホームに来るかかが分からない!電車名がずらっと並んだ電光掲示板に、定刻の15分くらい前(バラつきアリ)になるとホーム番号が表示されるんだけど、それと同時にどわーっと人が移動するので、その人たちに負けないようにすばやくホームへ向かうべし。

・需要と供給
運賃が、日付や時間帯によって異なります。日本のJRって確か繁忙期/閑散期で若干の差があった気がするけど、Amtrakは何十ドルという単位で違う。これも需要と供給のバランスを価格に反映するという、アメリカ的合理主義。

・普通車にも電源
これはびっくりしたー。普通車にも電源がついてて、パソコンとか使う人には便利。わたしも帰りはケイタイの電池がなくなりそうだったので、充電に活用させてもらいましたー。

・アメリカにも「車掌節」は存在した!
日本でも電車の車掌さん独特の節、というか言い回し、ってあるけど、アメリカの車掌さんもそうだったー。"Waaatch your step"とか。やっぱりずっと同じセリフ言ってるとちょっとおもしろく言ってみたい気持ちになるのかな?

・やっぱり寒い
"京都議定書に署名できない国"アメリカだけあって、冷房の効き過ぎでやはり電車も寒い。D.C.滞在中は一度も着なかったキルティングのジャケット、行きも帰りも電車内で役に立ったよ…。

そうそう、D.C.からニューヨークに帰ってくるときは、右側の席がおすすめ!最後、ニュージャージーからトンネルを抜けてニューヨークに戻るんだけど、そのトンネルの直前にマンハッタンのビル群が見えるのです。新幹線から見える東京タワーみたいに、「帰ってきた」と思える風景です。

  1. 2006/04/05(水) 22:34:17|
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こどもに戻って <Washington D.C.の旅 その2>

旅行記の最初にも書いたとおり、D.C.は博物館、美術館の宝庫です。という訳で1泊2 日では到底回りきれるわけはないので、今回はびびびっと来たNational Archives (国立公文書館)、National Air and Space Museum(国立航空宇宙博物館)、 International Spy Museum(国際スパイ博物館)、National Postal Museum(国立郵 便博物館)へ行ってきました。かなり分野が偏っている感じがしますが、イメージ的 にはこどもに戻って「社会科見学」というノリ。懐かしいワクワク感を味わえました。

National Archives(国立公文書館)

これはイチオシ!アメリカの歴史を築いてきたさまざまな文書が保管・展示されているところですが、その文書は移民記録に始まり、なんと、独立宣言や初版合衆国憲法、権利の章典の実物まで!!独立宣言にはベンジャミン・フランクリンらのサインも見てとれて、感動したー。

ちなみにNational Archivesは図書館的な役割も果たしており、一般の人も調査に利用できます。例えば、「太平洋戦争中に行われた日系人の強制収容は国家的な過ちだった」とレーガン大統領(当時)に認めさせたのも、National Archivesの資料を活用した調査の結果だそうです。

National Archives
地下鉄Yello/Green LineのArchives/Navy Memorial下車すぐ

National Air and Space Museum(国立航空宇宙博物館)

世界最大の博物館の集合体、スミソニアン協会の中でも目玉の博物館。特におもしろかったのが"How things fly"という展示コーナー。ここではいろいろな模型や装置を使って、物体が飛行する仕組み(究極的には揚力が重力を上回る、ってことだけど)を体感しながら理解できるようになってて、物理の授業を思い出したり…。ここの難点は、ちびっこライバルがいっぱいいるってこと。わたしだっていろいろスイッチ押したりしたかったけど、こどもを押しのけるわけにはさすがに行かず…。

あと今回は行けなかったんだけど、郊外にある別館(Steven F. Udvar-Hazy Center)にはホンモノのスペースシャトルがあるらしい!次回はそっちに行ってみたい。

National Air and Space Museum
地下鉄Blue/Orange LineのSmithsonianが最寄り駅。Mallの真ん中あたり

International Spy Museum(国際スパイ博物館)

D.C.では珍しい、有料の博物館。スパイって映画の中の世界の存在、という風に思ってたけど、スパイがいて、今の世界があるのねぇ、と考えを改めました。特に冷戦の時代とかにスパイは大活躍だったみたいけど、現代にも存在してて、そして世界中で一番たくさんのスパイがいるのがD.C.なんだって。へぇ~。

館内は、スパイの役割や歴史などとあわせて、スパイグッズが展示されててこれがおもしろい。それこそ映画で見る腕時計型のカメラに始まり、口紅型の銃などなど、ほんとにこういうの使うんだ!というものがいろいろありました。

International Spy Museum
地下鉄Red/Yellow/Green LineのGallery Place/Chinatownが最寄り駅。

National Postal Museum(国立郵便博物館)

アメリカの郵便の歴史や珍しい切手などが展示してある博物館。こちらもスミソニアン協会の一員です。ロバの郵便屋さんがいたとか、ちょっとほのぼの。記念の絵葉書(これも無料)を投函できる機械があるんだけど、切手代はコインでしか支払えず、わたしは断念。ちょっと多めにコインを持っていくとよいかも。

National Postal Museum
Amtrak/地下鉄Red LineのUnion Station隣

  1. 2006/04/04(火) 22:10:50|
  2. - washington D.C.
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桜 <Washington D.C.の旅 その1>

cherry map D.C.ではわりとあちらこちらで桜が咲いていましたが、なかでもキレイなところをご紹介します。Tidal Basin付近には桜の様子を映すWebカメラも設置されているので、見てみてね~。(アメリカが昼間の時間帯にどうぞ!)

Tidal Basin

D.C.の桜といえば、Tidal Basinという貯水池の周りをぐるりと囲む並木が一番有名でしょう。Tidal Basinはワシントン記念塔(ロウソクみたいなアレです)の南、ジェファーソン記念堂の脇、ということで、「ワシントンらしい」ものを背景に桜が見られるのが特徴。日本の桜とは一味違う雰囲気が味わえます。この桜、ご存知の方も多いかと思いますが、実は日本からの贈り物です。明治の終わりごろに当時の東京市長から贈られたものだそうです。

Tidal Basinへは地下鉄Smithsonian駅が最寄ですが、このSmithsonian、大混雑でした!切符売り場も混み混みだったので、行きに買っておくのがおすすめ。(わたしは一日乗車券みたいなのを使ったのでその混雑には巻き込まれずにすみました)

cherry 1

cherry 2

cherry 3

Hirshhorn Museum and Sculpture Garden

あと、特に有名というわけではないけど、個人的に好きだったのは、Hirshhorn Museum and Sculpture Garden(ハーシュホーン博物館と彫刻の庭)の桜。周囲の地面から一段低くなった所が彫刻を飾った庭園になっていて、それを取り囲むように桜が植えられてるんだけど、「彫刻を見上げるとその先に桜」というのがステキでした。

cherry 4

ちなみにニューヨークと同様、D.C.でも屋外での飲酒は禁止されているので、上野公園や千鳥が淵でおなじみの花見の宴はD.C.では見られません。のんびり桜を見ながらお散歩、というのがD.C.流のお花見です。

  1. 2006/04/03(月) 22:09:41|
  2. - washington D.C.
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桜見旅行 <Washington D.C.の旅>

東京ではもう桜は散り始めた頃でしょうか?去年は東京での桜の開花が遅く(=渡米前に桜を見ることが出来ず)、またこっちに来てからはとりあえず生活を落ち着けることが優先だったためニューヨークでも桜を見ることが出来ず、という訳で「桜を見る」はこの春の優先テーマ。

という訳で、この週末、全米屈指の桜スポット、ワシントンD.C.へ行ってきました~。混んでるとか、ピーク期のためホテルの値段が高い、とかいろいろ躊躇する点はあったけど、行ってよかった!日本の桜もきれいだけど、一味違った美しさでした。しかもほんとにちょうど満開!絶妙のタイミング

washington

ワシントンD.C.、アメリカの首都ですが、わたしの中では「政治のために作られた計画都市」というイメージで、旅行先としては関心度が低かったんだけど、実は博物館や美術館の宝庫。しかもほとんど無料、ということで観光都市としてのレベルは非常に高い。桜をきっかけにこの事実を知ったけど、週末だけじゃ足りん。という訳でまた行ってしまうかも。

桜 <Washington D.C.の旅 その1>
こどもに戻って <Washington D.C.の旅 その2>
Amtrakの旅 <Washington D.C.の旅 その3>
D.C.基本情報 <Washington D.C.の旅 その4>

地球の歩き方 (B08) ワシントンDC <2005~2006年版>
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  1. 2006/04/02(日) 22:00:16|
  2. - washington D.C.
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2005年3月末から「楽しいこと重視」なニューヨーク生活を送っています。
ニューヨークの楽しいこと(ときどきムカつくこと)、おいしいもの、それからニューヨークからの旅(おもに南の楽園)について書いています。

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